XStreetSL商品へのタグ付け
参考:Let's try some Community Tags
XStreetSLには商品カテゴリを設定するところはあるのですが、タグ付けをする場所はありません。
(OnRezにはあった気がするんだけど・・・)
そこで、商品説明欄の最後にタグを付けてみましょう、と言うのが参考元記事の主旨だと思います。
とりあえず該当するような商品がある人は、タグを付けてみるといいかと。
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OpenSIMを更新、ついでにオシャレに?
色々実験的に使っていたOpenSIMなのですが、しばらくバージョンアップなどをしていませんでした。
公式ページを確認してみたら、昨年12月にVer0.6.8となっていたようなので、入れ替えてみました。
単純にダウンロードページから実行ファイルを解凍して、上書きしたのですがなんかエラーが出て動きませんでした。
別に取っておきたいほどのデータもないし、と思っていったん全て削除して入れ直したら問題なく動きましたが・・・
後で確認してみたらアップグレードの仕方を書いてあるページがありました(爆)。
(やっていないので分かりませんが、このページの「METHOD 1: If Using SQLite in StandAlone Mode」に書いてある手順を試せばOKだと思います)
さて、これまでOpenSIMを使う場合は、作業しやすいようにと思ってSIM一面平らな地面にして使っていました。
やり方は
OpenSIMのコマンドラインに
terrain fill 25
のように入力します。数字の部分は地面の高さになるので、適当に変更してください。
ただ、殺風景だなぁ・・・でも自分で色々作ったりするの面倒だし・・・と思っていたらOAR(OpenSIM Archive Function)と言うのを使えば良いと分かりました。
OARというのは、現在の地形や配置済みオブジェクトをバックアップしたり読み込んだりするものです。
詳しくはHow do I use the OpenSim Archive Function?をご覧ください。
ここでは基本的な手順だけ書いていきます。
始めに、現在の状況をバックアップしておきましょう。
OpenSIMのコマンドラインに
save oar backup.oar
のように入力します。一番最後はファイル名になるので、適当な名前に変更してください。
これでバックアップ用のファイルが、OpenSIMがあるフォルダに作成されます。
続いて、適用する新しいOARファイルを探しましょう。
先ほどのHow do I use the OpenSim Archive Function?の中や、下の方にあるリンクから「OpensimWorlds」から気に入った物を探すと良いでしょう。
このファイルを、OpenSIMがあるフォルダにコピーしておきます。
最後に読み込みを行います。
OpenSIMのコマンドラインに
load oar new.oar
のように入力します。一番最後はファイル名になるので、先ほどコピーしたファイル名に変更してください。

今回入れたのは「OpenVCE Virtual World Assets」というものです。

中央付近には、使い方がいまいち分からないメディアビューアもあります。

同じく中央付近に、ランドスケープ用のアイテムが置かれています。
拡張したい人はこのアイテムを流用すると良いでしょう。

海際にはかなり広いスペースがあり、サンドボックスとして使えそうです。
まっさらな土地も使いやすいですが、こう言うのもありかも。
SLCOMサービス終了
Avatars Unitedに登録してみました
リンデンラボ、MMO SNS「Avatars United」を買収(THE SECOND TIMES)
http://www.secondtimes.net/news/world/20100202_avatarunited.html
このニュースを見たときには、軽くスルーしていたのですが、今日になってWassrで登録した人が続出していたので(笑)、私も登録してみました。

ちなみにアドレスはこちらです。
アバター視点でのSNSって言うのはちょっと新鮮な感じです。
ざっといじってみたところ、英語で分かりにくいところがあるかもしれませんが、facebookやMySpaceほど機能豊富ではない感じ。
そんなに難しくないと思います。
折角なので入れておきたいのは、アプリケーションの「SL Blips」と言うものでしょうか。
Wassrやtwitterと同じような一言コメントを、インワールドからの発言で登録できるというものです。
使ってみたところ、発言やSLURLを付けたりは出来るのですが、SSは付けられないみたいですね。
この辺はWassrの方が使い勝手が良いと思います。
ただ、Avatars Unitedはリンデンが買収したと言う事、世界中のユーザーが使用していると言うことから考えても、登録しておいて損はないと思いますよ。
と言うか、こういうサービスはみんなで登録して使わないと意味がないんですよね・・・
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【KagamiN-YA】BattleMotors車両販売を再開しました
1/31をもって店舗閉鎖となったBattleMotorsですが、上記参考元にもあるようにベンダーでの販売は継続することとなりました。
そこで、KagamiN-YA【SLURL】で一時撤去していたベンダーについても、復活することにしました!
買い忘れてた〜!と言う方はこの機会に是非どうぞ。
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自己責任でやった方が良いかもしれません。
URLはスパム判定されるのでnoneAvatars Unitedに登録してみましたNo titlehttp://bit.ly/bpF2aP
Second Life公式ブログでも記事が出ていましたね。
Avatars Unitedに登録してもらうようにリンデンも頑張ってるのかな?
登録後、全く知らなKagami KohimeAvatars Unitedに登録してみましたNo title登録だけならタダですから!GoGo!
さらりと見た感じで気になったのは
・動画はアップできないっぽい
・イベントカレンダー的なものが無い
と言った所でしょうか。
Kagami KohimeAvatars Unitedに登録してみましたNo titleへぇ〜w
いってみよwWhitfield-in-WorldSecond LifeでAR(Augmented Reality)の入り口まで遊びに行ってきたNo titleGLUTは以前MikuMikuDanceのデータをSecond Life用のアニメーションに変換するツールと一緒に入れたんだった@@Kagami Kohimeフットサル練習試合をしましたNo titleまたまたぁ、そんなこと言ってすごい練習してて圧勝する気でいるんでしょ!Kagami Kohimeフットサル練習試合をしましたNo titleあわわ 練習しなくちゃ。。。><HAL