sl-imeもバージョンアップ
Web(携帯)とチャットやIMのやりとりが出来たり、AO機能やレーダー機能を持った高機能HUD「sl-ime」がこの度バージョンアップしました。
公式サイトはこちら、FAQやサポートはこちらです。
今回のバージョンアップで特筆すべきはグループ機能でしょう。
Second Lifeでは25グループまでと言う制限がありますが、そのグループと同等の機能をsl-imeで実現して無制限にしてしまうと言うものです。
若干使うのにクセがありますが、同等の機能を持っていると言って良いのではないでしょうか。
先日紹介した「THiRD-i」と重複する機能もありますので、うまく使い分けるのが位以下と思います。
私は左上に「THiRD-i」、右下に「sl-ime」を配置して、AOは「THiRD-i」の方を使っています。レーダーは・・・もともと使っていなかったので両方オフだったりします(笑)。
テーマ : セカンドライフ - ジャンル : オンラインゲーム
タグ : セカンドライフ SecondLife Second Life





これは少し前にあった、Bot対策の流れで用意されたものだと思いますkioBlenderでSculpted Primを作ってみる – プリムに貼るテクスチャを作ってみる(SS多めです)No titleそういう環境だからアップロード・テストに使うのはどうかのかなーって思っているのですよ。そういうテストをできる環境がベータしかないのは事実だけども。
だからSnowglkioBlenderでSculpted Primを作ってみる – プリムに貼るテクスチャを作ってみる(SS多めです)No titleServer Softwareの動作テストと、開発者向けのテストを行う環境だと思っていたけど違ったんですね。
個人的にはOpenSIM環境を構築しているのでそっちを使っていましたがKagami KohimeBlenderでSculpted Primを作ってみる – プリムに貼るテクスチャを作ってみる(SS多めです)No titleベータグリッドをそういう使い方目的で紹介するのはどうなのか…。実際そういう目的でログインしてる人は多いけども。
早くSnowglobeのHTTP Texture完全版がリリースされkioBlenderでSculpted Primを作ってみる – Second LifeにアップNo titleViewerの表示設定だったり、距離を離したときに頂点が省略(?)されるとか、形によって崩れやすいとかあるみたいなんでどういうところに注意すればいいんだろうなぁ?と。Kagami KohimeBlenderでSculpted Primを作ってみる – Second LifeにアップNo title座標の分解能が256しかなくて、頂点データが整数に四捨五入(?)されちゃうからー、とかそういうこと?kio1プリムでボタン操作を実現 - プリムの1面を複数のボタンとして処理No titleすみません、一つ書き忘れてました。
このサンプルでは面番号の判定をしていないので、どの面を押しても座標を教えるようになっています。
ボタン処理をする場合は、ボKagami Kohime