やっとSkin Fairに行ってきました
3/1〜4/5までVANITY UNIVERSE SIM【SLURL】で行われているSkin Fair。
Another Skin問題やら盗作問題やらで揉めているSkin業界なので、一致団結してイベントを行うのは良いかもしれませんね。
一通り見ていくつかデモをゲットしてきました。それで確認して良い物があったら
こんな感じの注意喚起の広告も置かれていました。
これだけの広い会場に60以上のお店が並んでいるのです。
ここからは気になったりしたところをまとめてみましたが、写真が多いので下の「MORE」からどうぞ。
上のシェープを使った写真は凄く綺麗なのに、下のメイク毎の写真が・・・な気がします・・・
海外のスキンは化粧が濃いので、そのあたりもデモで確認してからにしたいですね。
SFなのか、ファンタジーなのか・・・
このお店はパネルがフェードイン、フェードアウトしていて綺麗な演出をしていました。
こ、このディスプレーは一体・・・(笑)
なんかFURRY向きな感じでしょうか?
限られたスペースとプリムを有効に使ってお店を飾っていますねぇ。
ボディの写真が正面にあるのだけで、他は顔の展開図(?)だけ・・・
デモを使ってちゃんと確認しましょう。
商品の写真が綺麗なのですが、加工しているのかなぁ・・・?
ケモノっ娘な感じ?
男性スキン専門店もありました。
Curious Kittiesのブースもありました。
東洋風ファンタジーのイメージを出している感じでしたよ〜。
テーマ : セカンドライフ - ジャンル : オンラインゲーム
タグ : セカンドライフ SecondLife Second Life
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これは少し前にあった、Bot対策の流れで用意されたものだと思いますkioBlenderでSculpted Primを作ってみる – プリムに貼るテクスチャを作ってみる(SS多めです)No titleそういう環境だからアップロード・テストに使うのはどうかのかなーって思っているのですよ。そういうテストをできる環境がベータしかないのは事実だけども。
だからSnowglkioBlenderでSculpted Primを作ってみる – プリムに貼るテクスチャを作ってみる(SS多めです)No titleServer Softwareの動作テストと、開発者向けのテストを行う環境だと思っていたけど違ったんですね。
個人的にはOpenSIM環境を構築しているのでそっちを使っていましたがKagami KohimeBlenderでSculpted Primを作ってみる – プリムに貼るテクスチャを作ってみる(SS多めです)No titleベータグリッドをそういう使い方目的で紹介するのはどうなのか…。実際そういう目的でログインしてる人は多いけども。
早くSnowglobeのHTTP Texture完全版がリリースされkioBlenderでSculpted Primを作ってみる – Second LifeにアップNo titleViewerの表示設定だったり、距離を離したときに頂点が省略(?)されるとか、形によって崩れやすいとかあるみたいなんでどういうところに注意すればいいんだろうなぁ?と。Kagami KohimeBlenderでSculpted Primを作ってみる – Second LifeにアップNo title座標の分解能が256しかなくて、頂点データが整数に四捨五入(?)されちゃうからー、とかそういうこと?kio1プリムでボタン操作を実現 - プリムの1面を複数のボタンとして処理No titleすみません、一つ書き忘れてました。
このサンプルでは面番号の判定をしていないので、どの面を押しても座標を教えるようになっています。
ボタン処理をする場合は、ボKagami Kohime