なにゆえ皆さんRC版をホイホイインストールしちゃいますか?
なにやらSecond Life Official Blogでも色々言っているようです。
1.20 RC1を入れない方が良いとか言う話も出ているようです。
そして、RC版をインストールして起動しなくなったとか言うブログ記事やSNSの日記も見ます。
・・・が、なにゆえ皆さんRC版をホイホイとインストールしちゃうんですか?
RC版って言うのは、「特に問題がなければ正式版として出荷する予定の最終β版」の事です。
決して最新バージョンの先行体験版とかではありません。
今回の場合、RC1っていう最後の最後ってバージョンで不具合でまくりなのも問題なのですが、そう言うリスクがあることを考えずにインストールしちゃう方も問題です。
不具合があるからインストールすべきではないという正式コメントの提示などは意味があると思いますが、そう言うことを認識していない、そしてRC版を使用するなら本来するべき不具合報告やバグレポートをせずに「Second Life立ち上がらなくなっちゃった、ログオン出来なくなっちゃった><」とかブログやSNSの日記で言われてもなぁ・・・って感じです。
テーマ : セカンドライフ - ジャンル : オンラインゲーム
タグ : セカンドライフ SecondLife Second Life
No title
No title
低スペックなあたしには関係ねい!
けど、たまにライブのときにかぎって強制アップデートだったりするので困ります(>_<)
No title
No title
No title
ココのコメントはこれで押し切るか・・・?w
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これは少し前にあった、Bot対策の流れで用意されたものだと思いますkioBlenderでSculpted Primを作ってみる – プリムに貼るテクスチャを作ってみる(SS多めです)No titleそういう環境だからアップロード・テストに使うのはどうかのかなーって思っているのですよ。そういうテストをできる環境がベータしかないのは事実だけども。
だからSnowglkioBlenderでSculpted Primを作ってみる – プリムに貼るテクスチャを作ってみる(SS多めです)No titleServer Softwareの動作テストと、開発者向けのテストを行う環境だと思っていたけど違ったんですね。
個人的にはOpenSIM環境を構築しているのでそっちを使っていましたがKagami KohimeBlenderでSculpted Primを作ってみる – プリムに貼るテクスチャを作ってみる(SS多めです)No titleベータグリッドをそういう使い方目的で紹介するのはどうなのか…。実際そういう目的でログインしてる人は多いけども。
早くSnowglobeのHTTP Texture完全版がリリースされkioBlenderでSculpted Primを作ってみる – Second LifeにアップNo titleViewerの表示設定だったり、距離を離したときに頂点が省略(?)されるとか、形によって崩れやすいとかあるみたいなんでどういうところに注意すればいいんだろうなぁ?と。Kagami KohimeBlenderでSculpted Primを作ってみる – Second LifeにアップNo title座標の分解能が256しかなくて、頂点データが整数に四捨五入(?)されちゃうからー、とかそういうこと?kio1プリムでボタン操作を実現 - プリムの1面を複数のボタンとして処理No titleすみません、一つ書き忘れてました。
このサンプルでは面番号の判定をしていないので、どの面を押しても座標を教えるようになっています。
ボタン処理をする場合は、ボKagami Kohime