「タイニーアバターの宇宙展」に行ってきました
Black Cats Japanの面々と「タイニーアバターの宇宙展」に行ってきました。
今回はAnさんに案内をお願いしたので、私は名ばかり管理職です。
集合した面々。この段階で既にタイニー展示会のような・・・
テレポート直後にある案内板です。
昨年「タイニーアバターの世界展」がありましたが、その時に比べて凄く規模が大きくなってますねぇ。
ずらーっと並べられた作品達!
展示されているタイニーアバターに触れるとノートカードを取得でき、制作者の思いを知ることが出来ます。
またその横のパネルでタイニーアバターの購入とインフォメーションを見ることが出来ます。
中にはWebサイトへのリンクを張って、そこで動画を紹介している方もいらっしゃいました。
ブラウザ連携などがしやすくなった現在のViewerにあわせて、こういう展示の仕方もあるなぁと感心しました。
会場にあるAED(使えません(笑))。
この向かいに消火器があるのですが、そちらはタッチしてみると・・・?
凄くリアルな犬のアバター。
どうやればこんなに上手にテクスチャ貼れるんだろう・・・
会場を出るとおみやげコーナーやインフォメーションコーナーなどがあります。
また、トレジャーハントに使うHUDもここで入手できますよ。
おみやげコーナーの乗り物に乗ってご機嫌の図(笑)。
フワフワ飛んでいる感じが楽しいです。
その先には記念写真を撮ったり、座っておしゃべり出来るコミュニティスペースになっています。
たくさんのタイニーアバターが遊んで(笑)いました。
記念写真はこんな感じです・・・って食べられる〜!
展示されているタイニーアバターはどれも素晴らしいものでした。
可愛らしい、カッコイイ表現をするためのプリムの造形には感心するばかり。
人によって色々なアプローチがあるように感じました。 <ついつい展示品を右クリックして確認しちゃいます(笑)
- Sculpted Primを使用せずに通常のプリムのみで表現
これのみで作成するのは難しいと思いますが、Sculpted Primを使用した場合に比べて形が崩れて見えないという利点があるように思います。 - Sculpted Primをメインに、通常のプリムを組み合わせる
顔はSculpted Prim、目などを通常プリムにテクスチャを貼ったりするやりかた。
テクスチャがはっきりと見えるので、表情を表すのにいいかも。 - Sculpted Primのみで表現
Sculpted Primに直接テクスチャを貼るやり方。
どんなソフトを使えばあそこまで思い通りの形が作れるんだろう・・・と感心しまくりです。
テーマ : セカンドライフ - ジャンル : オンラインゲーム
タグ : セカンドライフ SecondLife Second Life
No title
こういうの見ると、なんだか「日本人以外おことわり」みたいな感じがして好きじゃないです…。
No title
色々な人に興味を持ってもらえるといいのに、というのは解ります。





実際、今疑問として感じているところをやりとりしてたら、時間がいくらあKagami Kohimeサイバー特区について、もう少し公式ページを読んでみたNo titleまぁ、これから決めていくっていう、いわゆる見切り発車なのもあるのだろうけれど・・・
やりたいこと・理想と、出来ること・実力が、いつもどおり乖離しているなぁと思Pandaサイバー特区について、もう少し公式ページを読んでみたNo title文字だらけの記事なので、誰も読まないかと思ってました(笑)。
ちょっと読んだだけでこれだけ疑問点が出てきているので、熟読したらもっと色々出そうな気がします・・Kagami Kohimeサイバー特区について、もう少し公式ページを読んでみたNo titleとりあえず言えることは「、が多すぎて読みにくい」です。
「読みやすい文章の書き方をまず覚えましょう」としか言えないwKio役立つ(?)BOTは登録しましょうってこと?No title下に書いてありますが、trafic要因にカウントしない、などの処置を(たぶん)将来行います、かな。
これは少し前にあった、Bot対策の流れで用意されたものだと思いますkioBlenderでSculpted Primを作ってみる – プリムに貼るテクスチャを作ってみる(SS多めです)No titleそういう環境だからアップロード・テストに使うのはどうかのかなーって思っているのですよ。そういうテストをできる環境がベータしかないのは事実だけども。
だからSnowglkioBlenderでSculpted Primを作ってみる – プリムに貼るテクスチャを作ってみる(SS多めです)No titleServer Softwareの動作テストと、開発者向けのテストを行う環境だと思っていたけど違ったんですね。
個人的にはOpenSIM環境を構築しているのでそっちを使っていましたがKagami Kohime