とりあえずテストで作ってみたメディアビューア(?)
あちこちでSecond LifeでYouTubeが見れてやっほほい(なんだそれ)みたいな記事を見かけるので、どんなもんかなぁ・・・と試していたら、いまいち違う方向に行ってしまいました(爆)。
1枚目は初期状態。この時に土地のメディア設定を待避しておきます。そして、チャット入力でURLを入力すると・・・
2枚目はJPG画像(このブログ内の画像)を表示している例。
3枚目はYouTubeの動画をYouTubeMP4と言うサイトで、ストリーミングに使えるアドレス形式を取得して表示している例。
プリムにタッチすると、表示を終了して待避して置いた設定を戻して終了。
まぁ試しに作ってみたものなので、もっとスクリプトの引数とかちゃんと調べてセットすればもう少し色々な形式に対応できそう。
遊びで作ってみたはいいけど、使いたい人とかいるんだろうか・・・テーマ : セカンドライフ - ジャンル : オンラインゲーム
タグ : セカンドライフ SecondLife Second Life
下さい(ぉ
てか、土地管理者オブジェクトにのみその機能が有効になるはず...A;゚∇゚)/
なんか出来たっぽい
その人が設置すれば、誰でもチャットでアドレスをセットできるようになります(ダイアログでオーナーのみセット可能にもできます)。
ついでに、YouTubeのアドレスを入れればYouTubeMP4サイト用のアドレスを自動生成して表示するモードも作ってみました。
説明文作ってないから、それが出来るまでお待ち下さい(笑)。





これは少し前にあった、Bot対策の流れで用意されたものだと思いますkioBlenderでSculpted Primを作ってみる – プリムに貼るテクスチャを作ってみる(SS多めです)No titleそういう環境だからアップロード・テストに使うのはどうかのかなーって思っているのですよ。そういうテストをできる環境がベータしかないのは事実だけども。
だからSnowglkioBlenderでSculpted Primを作ってみる – プリムに貼るテクスチャを作ってみる(SS多めです)No titleServer Softwareの動作テストと、開発者向けのテストを行う環境だと思っていたけど違ったんですね。
個人的にはOpenSIM環境を構築しているのでそっちを使っていましたがKagami KohimeBlenderでSculpted Primを作ってみる – プリムに貼るテクスチャを作ってみる(SS多めです)No titleベータグリッドをそういう使い方目的で紹介するのはどうなのか…。実際そういう目的でログインしてる人は多いけども。
早くSnowglobeのHTTP Texture完全版がリリースされkioBlenderでSculpted Primを作ってみる – Second LifeにアップNo titleViewerの表示設定だったり、距離を離したときに頂点が省略(?)されるとか、形によって崩れやすいとかあるみたいなんでどういうところに注意すればいいんだろうなぁ?と。Kagami KohimeBlenderでSculpted Primを作ってみる – Second LifeにアップNo title座標の分解能が256しかなくて、頂点データが整数に四捨五入(?)されちゃうからー、とかそういうこと?kio1プリムでボタン操作を実現 - プリムの1面を複数のボタンとして処理No titleすみません、一つ書き忘れてました。
このサンプルでは面番号の判定をしていないので、どの面を押しても座標を教えるようになっています。
ボタン処理をする場合は、ボKagami Kohime