仮想世界にとって歴史的な一日
参考:リンデンラボとIBM、βグリッドとOpenSim間のアバター移動実験に成功
βグリッドとOpenSIMの間ですが、動く意味のある事だと思います。
これを元にマルチバース化への足がかりになるといいのですが・・・
OpenSIMで性能の高いサーバを使って、そこを行き来できるようになったら楽しそうです。
テーマ : セカンドライフ - ジャンル : オンラインゲーム
タグ : セカンドライフ SecondLife Second Life
No title
土地造成以外やってないです。
城でも作るかなってできるのかな?
No title
私はOpenSIMでテクスチャのテストぐらいしかしてないや・・・
今確認しましたが、45000プリム使い放題ですよ(笑)!





これは少し前にあった、Bot対策の流れで用意されたものだと思いますkioBlenderでSculpted Primを作ってみる – プリムに貼るテクスチャを作ってみる(SS多めです)No titleそういう環境だからアップロード・テストに使うのはどうかのかなーって思っているのですよ。そういうテストをできる環境がベータしかないのは事実だけども。
だからSnowglkioBlenderでSculpted Primを作ってみる – プリムに貼るテクスチャを作ってみる(SS多めです)No titleServer Softwareの動作テストと、開発者向けのテストを行う環境だと思っていたけど違ったんですね。
個人的にはOpenSIM環境を構築しているのでそっちを使っていましたがKagami KohimeBlenderでSculpted Primを作ってみる – プリムに貼るテクスチャを作ってみる(SS多めです)No titleベータグリッドをそういう使い方目的で紹介するのはどうなのか…。実際そういう目的でログインしてる人は多いけども。
早くSnowglobeのHTTP Texture完全版がリリースされkioBlenderでSculpted Primを作ってみる – Second LifeにアップNo titleViewerの表示設定だったり、距離を離したときに頂点が省略(?)されるとか、形によって崩れやすいとかあるみたいなんでどういうところに注意すればいいんだろうなぁ?と。Kagami KohimeBlenderでSculpted Primを作ってみる – Second LifeにアップNo title座標の分解能が256しかなくて、頂点データが整数に四捨五入(?)されちゃうからー、とかそういうこと?kio1プリムでボタン操作を実現 - プリムの1面を複数のボタンとして処理No titleすみません、一つ書き忘れてました。
このサンプルでは面番号の判定をしていないので、どの面を押しても座標を教えるようになっています。
ボタン処理をする場合は、ボKagami Kohime