さよならMagSL Raceway SIM
先日記事を書きましたが、1/5のサービス終了を前に「さよならMagSL Raceway」が行われていたのでいってきました。
ちょっとインしたのが遅かったので、最後の方だけでしたがみんな既に何レースもしていたようですね。
私は遊びでちょろっと走っただけでしたが、人気のあるコースでしたね〜。




みんなで車を並べて記念撮影・・・Raceway SIMにこんなに車をRezしたこと、これまで無かったんだろうなぁ・・・
その後、最後にみんなで記念の映像を撮ろうと言うことでゆっくり走ってね、って話だったのですが・・・走り出した瞬間みんなマジモードで走り出すし(爆)。

その後もみんな出来るだけ走ろうと、レースをしてました。
Raceway、Stage SIMの閉鎖を知ったのは、年が明けてからでした。
そして、1/5 23時に確認したらもうオフラインになってました。
閉鎖することはおそらく前から決まっていたのでしょう。
ただ、それを伝えてくれなかった点については非常に残念です。
聞いたところによると、LINZOOさんが知ったのも数日前だったようで、それから急遽さよならイベントをしようと企画されたようです。
採算が取れないと言うことで、閉鎖されるのはしょうがないでしょうが、それと連絡がないことは別の話です。
ひょっとして・・・お客様として我々は・・・舐められてますか?
おまけコーナー。

まぁ・・・今年・・・丑年だしね・・・(笑)。

またまた新たな痛車が!
こちらの車はKagamiN-YA【SLURL】にて見ることが出来ますよ〜!
テーマ : セカンドライフ - ジャンル : オンラインゲーム
タグ : セカンドライフ SecondLife Second Life






これは少し前にあった、Bot対策の流れで用意されたものだと思いますkioBlenderでSculpted Primを作ってみる – プリムに貼るテクスチャを作ってみる(SS多めです)No titleそういう環境だからアップロード・テストに使うのはどうかのかなーって思っているのですよ。そういうテストをできる環境がベータしかないのは事実だけども。
だからSnowglkioBlenderでSculpted Primを作ってみる – プリムに貼るテクスチャを作ってみる(SS多めです)No titleServer Softwareの動作テストと、開発者向けのテストを行う環境だと思っていたけど違ったんですね。
個人的にはOpenSIM環境を構築しているのでそっちを使っていましたがKagami KohimeBlenderでSculpted Primを作ってみる – プリムに貼るテクスチャを作ってみる(SS多めです)No titleベータグリッドをそういう使い方目的で紹介するのはどうなのか…。実際そういう目的でログインしてる人は多いけども。
早くSnowglobeのHTTP Texture完全版がリリースされkioBlenderでSculpted Primを作ってみる – Second LifeにアップNo titleViewerの表示設定だったり、距離を離したときに頂点が省略(?)されるとか、形によって崩れやすいとかあるみたいなんでどういうところに注意すればいいんだろうなぁ?と。Kagami KohimeBlenderでSculpted Primを作ってみる – Second LifeにアップNo title座標の分解能が256しかなくて、頂点データが整数に四捨五入(?)されちゃうからー、とかそういうこと?kio1プリムでボタン操作を実現 - プリムの1面を複数のボタンとして処理No titleすみません、一つ書き忘れてました。
このサンプルでは面番号の判定をしていないので、どの面を押しても座標を教えるようになっています。
ボタン処理をする場合は、ボKagami Kohime